Honda CBR250RRが2017年5月12日に発売になります。
新設計の水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒250ccエンジンを
搭載しており、「スロットル・バイ・ワイヤシステム」を250ccクラスで
初めて採用しています。

価格は驚きの80万円!
一番安いマットガンパウダーブラックメタリック、ソードシルバーメタリックでも
本体価格が70万円で税込みで75万円以上になり
一番高い CBR250RR<ABS> (ヴィクトリーレッド)では
税込みの値段が約83万円になります。

もちろん値段は非常に高いバイクになるのですが
それだけこだわりを持って作られたバイク好きのための車体といえますね。
車体もスタイリングも非常に素晴らしく、高品質な仕上がりです。
走行性、見た目、性能どれをとっても満足できる1台と言えるでしょう。